3-Dパズルのランキング

  • シンプルだけど難しい、という良質なパズルのお手本的存在でもあるルービックキューブ。ハンガリーのルービック博士が発明したというこの立体パズル。立方体の6面すべてを同じ色にすると完成となる。しかし、初めて手にしたときは、どこをどうすればいいのかさっぱりわからず、手当たり次第に回転させるだけでギブアップした人も多いのでは。 1980年に発売された当時は、爆発的な売り上げを記録。社会現象にまでなり、
  • ひとりでも大人数でも楽しめる、平面と立体を駆使したパズルゲーム。平面型の2Dパズルとピラミッド型の3Dパズルの2種類の遊び方ができる。ゲームは、色、形状、数が異なる球パーツを本体の穴にはめ込み、全穴を埋めるもの。難易度が高まるごとに思考力が必要とされ、攻略法も多彩になっている。付属の問題集には、IQ28~280 までの問題を12段階の難易度に分けて紹介されている。
  • ゲームランク6(かなり難)。テーマは「巻」。1975年アメリカ特許のパズルで、発明者はエルドン・ヴォーン。「の」の字形の金輪が互いに組み合っており、それをはずし、元に戻すというもの。世界的なパズル家、芦ヶ原伸之でさえ、解くのが不可能だと思ったという原型の小型パズルが、さらに難しくなって改作されたもの。スルリと抜けるから力は不要だが、最高級ランクであることに間違いはない。
  • ロンポス社が8年の研究開発期間を費やして製作した、ブロックで穴を埋める知能パズルゲーム。同色の玉が数個ずつ連なったパーツを本体の穴にはめ込み、すべての穴を埋めるもので、IQ28から280までの12段階の難易度で脳を鍛える。難易度が高まるごとに思考力を必要とし、多彩な攻略法が考えられる。付属のサイコロを使い、競技形式で競い合うことも。思考力を働かせるとともに指を動かすことで、脳を効率的に鍛えることが
  • 【セット内容】 ・キャストパズル チェーン × 1
  • ゲームランク6(かなり難)。テーマは「針」。「キャストパズルシリーズ」監修者である世界的なパズル家、芦ヶ原伸之氏自らが創作したパズル。発想したのは19歳の時だという。見たところ、動かせる部分がほとんどないように感じられ、分離するためには推理・創造力を働かせることが必要。発売時、難易度を決めず、ゲームランクは購入者の投票で決定したという。
  • 【セット内容】 ・キャストパズル エルク × 1
  • 誰でも簡単に楽しめる2×2の簡単なルービックキューブ。小さな子どもも楽しめる。
  • ゲームランク5(難)。テーマは「渦」。アメリカのパズル家、ケン・ウォーカーが開発した、一見、「外すことが不可能なジグソーパズル」と例えられる不思議な形状をした作品。5ピースがらせん階段のようにつながる具合が美しく、掌にしっくりとフィットする。今までキャストパズルシリーズでは、一つの製品に5個ものピースを使用したことはなく、このようにピース数の多い製品はシリーズ初。挑戦意欲がわいてくる楽しいパズル。
  • 10位 ルービックリベンジ(1,845円)
    (カスタマーレビュー)ゆりかごから墓場まで、 小さい時には小さいなりの、大人になったら大人なりのペースで 遊べるとても良いおもちゃだと思います。 かくいう私は自力で完成させた事なんて無いんですけれどねー。
  • 1980年に発売されてから世界中で3億個近く売れた3X3ルービックキューブが5X5になった、超難解パズル。
  • 12位 ルービックマジック(1,913円)
  • 計1000万個を売り上げる不朽のパズル「ルービックキューブ」がミニバージョンで登場!各面3×3のキューブの1面の色をそろえる単純だけど奥深いパズル!キーホルダー付きなのでカバンなどに付けていつでもどこでも頭の体操♪難しくって出来ない~って方も大丈夫!ちゃんと1面完成マニュアルが入ってます!!サイズ 全長約10cm キューブ約3×3cm※ゆがんだ状態で無理にキューブを回すとサブキューブが脱落したり、
  • ゲームランク2(やや易)。テーマは「弦」。1965年のアメリカ特許のパズルで、ジョセフ・L・ライトルの発明。その図面から、故Tadao Muroi氏が木工で精巧なコピーをつくったものが、もとになっている。ただし、元の図面とはかなりプロポーションが変わっている。スタイルはヴァイオリンとその弦をイメージしている。
  • (カスタマーレビュー)パッケージを見るとパーツ数が少なめに見えますが、 既にいくつか組んでセットされている為で、 50パーツ程度あり、結構歯ごたえのあるパズルです。 英語ですが組み立て方の詳細な図解説明書が封入されておりますので バラバラにしても元に戻せます。 組み立てた後はしっかり自立します。 合わせが非常に良く、飾っておいてパーツが落ちることもありません。 組み立てると20センチくらいの高さの
  • ゲームランク4(やや難)。テーマは「楽」。バッハの楽曲「大フーガ」をモチーフに、絡み合うメロディのイメージをカタチにしたキャストパズル。造型家Akio Yamamotoの作品。優雅でダイナミックな動きの後に訪れるのは、綺麗に外れる瞬間の印象的なフィナーレ。パズルっぽさを意識的に排除し、音楽がもたらす感動を手がかりに音楽のような動きを追い求めてつくられたといい、作者曰く「奇しくも『歪んだ真珠』に見え
  • 【セット内容】 ・キャストパズル リング × 1
  • サンゴ礁をユリカゴにして、ダルマハゼが産卵している、というイメージのパズル。ゆるやかな海流に漂っているうちに、サンゴにからまってしまったダルマハゼを上手に導き、サンゴから離してあげよう。難易度は上級。サイズは小さいながらも本家キャストパズルにひけをとらない面白さをもった、キャストパズル「マリンキャストシリーズ」。造型家Akio Yamamotoの手がけた海洋生物ワールドのパズル。遊び方のルールはキ
  • 磯辺に住む食欲旺盛なカニが、小魚をつかまえた、というイメージのパズル。カニのハサミから逃げ出せるか? いくつかのトリックが仕掛けてあるので、要注意。うまく逃げ出せたなら、また元通りの状態に戻してみよう。難易度は中級。サイズは小さいながらも本家キャストパズルにひけをとらない面白さをもった、キャストパズル「マリンキャストシリーズ」。造型家Akio Yamamotoの手がけた海洋生物ワールドのパズル。遊
  • (カスタマーレビュー)プレイ時間 10分 まずはこれからです、初めてキャストパズルをする人には最適かもしれません、パズルの面白さが分ると思います。 慣れている人は、簡単だと思います。
  • ハンガリーの数学者が発明、日本では1980年に発売された『ルービックキューブ』の6面早揃え「スピード・キュービング」のセット。付属のドライバーで回転の固さ調整可能。世界のスピードキュービストのほとんどが利用するLBL(レイヤー・バイ・レイヤー)法の攻略書付き。
  • 【セット内容】 ・キャストパズル アムール × 1
  • 遊びながら自然に地理を学べる日本地図。「都道府県別」「地方別」のパズルを使ったジグソーパズルで地理を学び、「日本一周旅行」「かいものゲーム」のすごろくゲームで各地方の名産物を学ぶことができる。ゲーム盤とパズルピースが3層式になっている設計で、遊びやすく工夫されている。ゲームは2人以上から遊べる。プレイ人数は1~4人。セット内容:プラスチック地図ボード3枚、都道府県ピース60ピース、地方別ピース9ピ
  • (カスタマーレビュー)最初の形が美しい。 しかも絡まっているので、知恵の輪をほどいても一部分がなくなる心配がない。 パズルとしては、外すのはむちゃくちゃ簡単だが 元に戻すのに苦労するタイプ。 根気よく考えていれば嵌められるので 楽しく考えるのがベスト
  • (カスタマーレビュー)鬼太郎の親父をパズルで楽しく作っていくという水木しげる先生大絶賛のパズルゲームが登場です! 鬼太郎の親父を作っていくという少しグロくてとっても楽しいこのパズルゲームは私たち鬼太郎ファンの間ではすっかり日常になっていきました!
  • ゲームランク5(難)。テーマは「迷」。19世紀末イギリスのパズルブーム当時の名作を復刻し、それを参考にかなりの創作を加えてつくられたパズル。迷路(ラビリンス)の中を移動するのは1か所切れたリングだけ。
  • (カスタマーレビュー)認知症の祖父のクリスマスプレゼントに購入しました。 数ヶ月前から、デイサービスがない日は暇で手持ち無沙汰でしょうがないといった感じで、 手身近にあるティッシュペーパーの中身を出して箱にぎゅうぎゅうと詰め戻してみたり 靴下や紐などを集めてギッチリ結んで解けなくしたりする行動が目立つようになりました。 そんなこともあって、ティッシュ箱や靴下から注意をそらすことができないかと、 祖
  • オランダの鬼才、オスカー・デフェンターの設計による迷路型のパズル。アントワープでの第2回世界パズルデザインコンペティションで入賞したものを、卵型にして強度を加えた。レフはフランス語で、卵。2枚を分離して、元に戻すのだが、一筋縄ではいかない。テーマは「玉」。ゲームランク4。
  • 鍵が2本、まるではずしようがない形で組み合っているパズル。19世紀末イギリスのパズルブーム当時から人気の名作パズル。テーマは「交」。ゲームランク1。
  • 31位 4Dパズル 人の体(1,374円)
  • (カスタマーレビュー)箱船をケージの外に出す知恵の輪。出す場所は1ヶ所しかなく、箱船の出し方もほぼ決まっており箱船の動かし方も決まっているのでじっくり考えれば理詰めで解けますがそんなことより美しく動く箱船を楽しむ!そういう知恵の輪です。
  • 海底に横たわる巨大サメの化石の近辺を住みかにしているサメが、化石の歯のあいだをくぐり抜けていたら、出られなくなってしまった、というイメージのパズル。はずすのは、まるでサメを脱出させるようである。テーマは、死と再生。知恵の輪系パズルとしては珍しく、C環を使わないデザイン。難易度は初級。サイズは小さいながらも本家キャストパズルにひけをとらない面白さをもった、キャストパズル「マリンキャストシリーズ」。造
  • ハンガリーの数学者が発明、日本では1980年に発売された『ルービックキューブ』の発売25周年記念、世界地図モデル。難易度が高いため、展開図付き。
  • (カスタマーレビュー)難易度1ですから簡単ですしかし、ぱたぱたと開いたり閉じたり回ったりする旗の動きは非常に美しく、神秘的でもありますこの旗の動きを確認するために何度も外したりつけたりすることでしょう
  • 見ての通りの「ABC」の形のパズル。テーマは「曲」。文字A・Bから、それに組込まれた文字Cをはずすというパズル。通り道を間違えると行き詰まる。1911年、イギリスで発表されたものがはじまりで、歴史も深い逸品。これからパズルをはじめる初心者向き。ゲームランク1(易)。
  • 大きなアジが背中を丸めてポーズをとったところへ、アマダイがからみつき、同じようにポーズを決めたイメージのパズル。2匹が結ばれたイメージは、まるで根付のような和風の装飾を思わせる。タイ(TIE)は、「結び」のニュアンスを持たせて、縁起物のようなイメージの連鎖を意図してつけられた。難易度は初級。サイズは小さいながらも本家キャストパズルにひけをとらない面白さをもった、キャストパズル「マリンキャストシリー
  • 想像力を育てる幾何学パズル。色はピンク。ルービックキューブの考案者として有名なルービック教授が考案した、想像力、立体構成力、空間把握力を育てる幾何学立体パズル。24個の三角柱が接続部で回転することによって、数千を超える変化に富んだ形を創ることができる。知的想像パズルの決定版。
  • 実際に馬が履いた蹄鉄でつくってあるパズルをアメリカ・カリフォルニアで手に入れて、作り上げたパズル。『キャストホース』を難しくした(手を加え難易度を上げた)作品。テーマは「蹄」。ゲームランク3。
  • ゲームランク2(やや易)。テーマは「馬」。昔、アメリカ西部で唯一の輸送機関だった馬を盗まれないように、あるカウボーイが蹄鉄を工夫して、鍵として使ったことをモチーフとしてつくられたパズル。
  • 【セット内容】 ・キャストパズル ケージ × 1
  • (カスタマーレビュー)とりあえずはずすのは凄く簡単です。 外すだけならレベル2くらいだと思います。 つけて元に戻す方がちょっと難しいかな? 交差点でくっつけるのが難しくて全然出来ません。 交差点まで出来てレベル5なのだと思います。
  • 2001年、第1回世界パズルデザインコンペティション入賞作品。オランダの若き鬼才、オスカー・デフェンターがデザインした。ギアはこれまでにない独特の動きで移動し、組み上げると、最後には美しい形で立方体の箱に固定でき、机の上の知的好奇心をくすぐる飾りにもなる。テーマは「歯」。ゲームランク3(普)。
  • 19世紀末イギリスのパズルブーム当時の名作を復刻し、それを参考にかなりの創作を加えてつくられたパズル。テーマは「双」。からみ合う「S」と「S」。シンプルな形がきれいで美しいが、なかなかほどけない。ゲームランク3(普)。
  • 【セット内容】 ・キャストパズル ディスク × 1
  • 【セット内容】 ・キャストパズル スター × 1
  • 【セット内容】 ・キャストパズル ドルチェ × 1
  • 1898年、米国で話題になった傑作特許パズル。発明者は、ジョン・R・リン。同じゲートを行ったり来たりするキャストパズルの「A.B.C」と同じ流れをもった迷路型パズル。当時の製品が現存しないために、復刻にはかなりの手間がかかった。テーマは「道」。ゲームランク1。
  • ピースの素材がプラスチック製で、はめ込んだ時の感触が抜群な3Dパズル。球体を仕上げていくには、色合いや線の情報を手掛りにして、組み始めとなる部分を作り、付属のディスプレイ台を使いながら、ピースを組み立てていくのがコツ。パズルの内側から指先で押し込むと、球面を滑らかにすることができる。最後の1ピースをうまくはめ込むには、ボールペンの柄やハサミなどで軽くコツコツとたたくといい。台座は、セットに付属して
  • 1980年に発売されてから世界中で3億個近く売れたルービックキューブの形をした、エレクトリックゲーム。各面にひとつあるボタンを使う立体ICゲーム。内臓ゲームは計7種類(6種+シークレット1種)。使用電池単4X3本(別売)。※本体は回りません。
  • 2×2×2キューブが4個つながった形。全体の形が変化する。いつでもどこでも楽しめる、手のひらサイズ。
  • 54位 ウォータードロップ(1,050円)
  • 2×2×2キューブが3個つながった形。全体の形が変化する。いつでもどこでも楽しめる、手のひらサイズ。
  • 56位 ゲオ・グローブ(1,050円)
  • 57位 クリアスワン(870円)
  • (カスタマーレビュー)マリンシリーズの中では一番簡単なパズルです。外れそうで外れないのはこのシリーズ共通ですが、自由度がかなり低いため、ヒトデを回転させながら前後に動かしていくといつの間にか外れてしまいます。私はマリンシリーズを見つけたとき、全部を大人買いしてしまったのですが、このパズルのみ不満が残りました。もうひとひねり欲しかったところです。
  • 60位 とりあえず生(1,400円)
    【セット内容】 ・ブロック10個 ・ガラス製容器
  • 5本の輪をバラしては組むパズル。アメリカのホセ・グラントの基本アイデアに、手を加えて完成した。15世紀とされるパズル指輪に、現代の知性を加えたのが起源。ゲームランク5。
  • 【セット内容】 ・キャストパズル クリケット × 1
  • テーマは「対」。鍵をつなぐ輪が、キーリング。オランダのオスカー作。完成時「Key」と「Ring」の文字が向き合うようにすることが重要。はずして元に戻す道筋で、文字が向き合わずに、一見完成時と同じ形に組めるが、これでは不合格。完成時、「Key Ring」は、サカサにしても「Key Ring」と読める。文字は鬼才スコット・キムの作品。パズルテーマは「対」。ゲームランクは2(やや易)。
  • 遊べば遊ぶほど能力が活性化され、理論的思考能力や図形認識力が高まる「エンブレインパズル」シリーズの『エンブレインパズル ポロ オーストラリア』。世界パズルコンテストの優勝作品で、4つのTシャツ形のピースを太枠内のくぼみにきっちりと納めればクリアという単純なルール。しかし、すきまはOKでも、対称形を除く答えは1つしかないため、難度は高い。答えの美しさが世界パズルコンテストの優勝になった作品。
  • 遊べば遊ぶほど能力が活性化され、理論的思考能力や図形認識力が高まる「エンブレインパズル」シリーズの『エンブレインパズル アロウ』。世界パズルコンテストの優勝作品で、4つの矢印形のピースを太枠内のくぼみにきっちりと納めればクリアという単純なルール。しかし、すきまはOKでも、対象形を除く答えは1つしかないため、大きめのフレームが逆に難度を高めている作品。
  • テーマは「恋」。パズルは、固い絆で結ばれた恋人たちのハートを象徴している。まずは鎖で結ばれている金と銀のハートを、上手に離してみよう。離した後、元に戻すことができるだろうか? かなり難易度は高い。恋も、パズルも、うまくいくよう願いを込めたパズル。ゲームランク4。
  • 79位 ボーリングゲーム(2,100円)
  • 遊べば遊ぶほど能力が活性化され、理論的思考能力や図形認識力が高まる「エンブレインパズル」シリーズの『エンブレインパズル キャットフェイス』。世界パズルコンテストの優勝作品で、4つのネコ形のピースを太枠内のくぼみにきっちりと納めればクリアという単純なルール。しかし、すきまはOKでも、対称形を除く答えは1つしかないため、難度は高い。単純なフレームが落とし穴となる。
  • 87位 プリン・バラ・モード(1,400円)
    【セット内容】 ・ブロック12個 ・ガラス製容器
  • 遊べば遊ぶほど能力が活性化され、理論的思考能力や図形認識力が高まる「エンブレインパズル」シリーズの『エンブレインパズル ペンシル』。世界パズルコンテストの優勝作品で、4つのえんぴつ形のピースを太枠内のくぼみにきっちりと納めればクリアという単純なルール。しかし、すきまはOKでも、対称形を除く答えは1つしかないため、イメージにだまされやすい超トリッキーな作品。
  • 遊べば遊ぶほど能力が活性化され、理論的思考能力や図形認識力が高まる「エンブレインパズル」シリーズの『エンブレインパズル ポロ シコク』。世界パズルコンテストの優勝作品で、4つのTシャツ形のピースを太枠内のくぼみにきっちりと納めればクリアという単純なルール。しかし、すきまはOKでも、対称形を除く答えは1つしかないため、難度は高い。他のものとは違った攻め方が要求される作品。
  • 95位 『マグブロック84PC』(1,979円)
    マグブロックは強力な磁石で出来たマグネットバーと金属の球を組み合わせて遊ぶ道具です。幾何学的な形や複雑な構造物、タワーやブリッジ、ピラミッドやヒコーキ。回転するUFОコマなどイメージ次第で遊び方は無限に広がります。