カード・ボードゲームのランキング

  • (カスタマーレビュー)カードに書かれたパズルは、 難解なものや、意外なものや、専門的なものもあって、 そこそこ楽しいです。 どうしても解けなくて、放り出しておいたら、 家族があっさり解いたりしてくれます。 ただ、4枚一組になっているので、4枚そろえないと、 解いてもご褒美のメール等がもらえないので、 今後、金銭的に余裕がないと楽しめないかもしれません。 とりあえず、探偵ポイントが1000点を越えた
  • (カスタマーレビュー)特典カード以外は、基本パックを買えばそろいます。 (多少形状は違いますが) ファイルは、結局、4枚まとめて見られるものの方が便利なので、 使わないでしょう。 雰囲気を楽しみたい方以外は、 この予算を基本パック購入の方に回すのがいいと思います。
  • 3位 NEWスタディ将棋(1,962円)
    初心者でも、すぐに将棋が楽しめて、遊んでいるうちに自然とルールが覚えられる将棋。本将棋の駒の形状にできるだけ近づけて、駒台もセットするなどしたリニューアル版。基本的な将棋のルールから、実戦例、やさしい詰め将棋など、わかりやすく説明した「解説書」も付属。
  • 4位 ブロックス(2,178円)
    「ブロックス」は、タイルを角で接するように置いていくロジカルなゲームです。 各プレイヤーは、色分けされた21個のピースを持ちます。 ピースには1マス分から5マス分まで、それぞれの形のものが用意されています。 最初のピースを隅に1つ置きます。 手番になったら、既にボードに置かれた自分のピースと、角で接するように置かなくてはいけません。また動かすこともできません。 プレイヤーの残りのピースは公開
  • 5位 ウノカードゲーム(712円)
    定番カードゲーム「UNO」。配られたカードを誰よりも早く場に切っていくカードゲーム。場に積まれているカードの同じ色か同じ数字のカードを切ることができる。最後の1枚になったら「UNO!」と宣言。手持ちのカードがなくなった人が勝ちとなる。ゲーム性をアップさせる特殊カードが入っているので、戦略を立てながらゲームを進めることができる。カード枚数108枚。対象年齢7才以上。2~10人用。
  • (カスタマーレビュー)塾講師です。1年生の国語の時間、だらけてきたな、と感じたときにやっています。1ヶ月前はすべて読み上げて、下の札を取る、からはじめましたが、今は、最初だけ読み上げるようになりました。もうそろそろ、意味を読んで取る→漢字札を取るへ、バージョンアップしていきたいと思っています。けっこう難しい四字熟語も、こういったゲームにすると、おもしろいほど覚えてくれます。デザインがかわいいので、
  • 7位 人生ゲーム EX(2,376円)
    人生はひとつじゃない。。人生ゲームEXは2種類の盤面で、人生が2倍楽しめます。「ベーシックステージ」はテーマパークコースやギャンブルコースなどイベント盛りだくさん。「ワールドステージ」は世界旅行がテーマ。ルーレットを回して人生を歩み、運が良ければ億万長者。。お札のやり取りも、子供にとってはお勉強。◎対象年齢:6歳以上 ◎サイズ:51cm×30cm×7.5cm
  • 8位 ラミィキューブ(2,250円)
    「ラミーキューブ」はトランプゲームにパズルの要素を盛り込んだゲームです。
  • (カスタマーレビュー)1ゲームが5分位の対戦ゲーム。 3目並べの上下2段構え版。4つづつ駒を打ち合った後は、自駒を動かしてゆく。 必勝の定石がありそうで見つからない、良く出来たゲームです。 ルールも30分もやれば誰にでも覚えられます。 外食時に、注文出てくる待ちにも良いのでは。(盛り上がりすぎに要注意!) 透明なふた付きで持ち運びにも便利、見た感じもおしゃれです。
  • (カスタマーレビュー)多くのマジシャンが愛用しているカードで、世界的に有名です。 自分のスタンスでは白枠があるとまずい事が多いので、個人的にはBeeの方が好きです。 逆に白枠でないとまずい場合もあるので、使い分けるのがいいでしょう。
  • 11位 任天堂 百人一首 舞扇(1,449円)
    絢爛たる王朝文化の粋を今に伝える、任天堂の百人一首。裏紙:薄緑無地切放、容器:美麗印刷箱
  • 12位 スタンダードカタン(3,500円)
    「カタン」は、カタン島を開拓することを行います。 サイコロを振って、出た目と同じ数字の土地の交点に置いている家や街を持つプレイヤーに資源が配給されます。盗賊のいる土地からは配給はありません。 このときに7が出たら、資源を8枚以上持っているプレイヤーは資源カードを半分に減らし、盗賊を他の土地に移動させ、その土地に接している家や街のプレイヤーの誰かから資源を1枚引きます。 開拓: 資源を用いて開
  • (カスタマーレビュー)新一年生になったとたん、我が息子が将棋に興味を持ち出し、それまで持っていたプラ製&マグネットの将棋をやりだした。親としては、木の将棋盤で木の駒で、パチンパチンと音を立てながら、将棋をさしたいと思い、この将棋の駒を購入した。思った通り、やっぱり、木の駒はいいですよ。駒の字は印刷ですが、他の高級な彫り物の駒だと、簡略化されているので、かえって子供にはわかりにくいような気がします。
  • 14位 水道管ゲーム(1,029円)
    (カスタマーレビュー)小学生の頃、読んだ本の中に、このゲームで遊んでる場面が出てきて、それが凄く楽しそうだったので、ずっと気になってました。 大人になってから、トイザラスやおもちゃ屋に行ったらなんとなく探していたんですが、見つけられず。 このアマゾンで発見し、即購入してみました。 家族で、早速やってみましたが凄く楽しい!もう一回もう一回と何度もやりたくなります。 ルールはすぐ覚えられ、策略もなかな
  • (カスタマーレビュー)まず、将棋を始める方や初心者には、この将棋盤をお勧めいたします。 特に「高速棋譜並べ」には、最低限この盤以上のものでないとちょっとやりづらいかもしれません。 また、折り畳めますし、厚さも薄目で重くないので置き場所に困ることはないでしょう。
  • 16位 ダブルクインテットNEO(1,971円)
    (カスタマーレビュー)チェス・将棋・リバーシ・囲碁・ダイヤモンド・ソリテア・シーカ・ニップ・バックギャモン・コピットの10種類のゲーム盤として遊べます。 オセロ(リバーシ)の駒は、プラスチックのカバーの部分に収納されます。結構しっかりと閉まります。 盤面のシートは入れ換え式になっていて、これもしっかりと固定されます。 本体土台に引出があり、ここに交換用の盤面シートやオセロ以外の駒などを全部収納する
  • 18位 ブロックスデュオ 50063(1,600円)
    楽しみながら頭を鍛えるのにぴったりの、パズルゲームのヒット作『ブロックス』の2人専用版。『ブロックス デュオ』は、サイズが約半分となり、コーナーではなく中央からピースを置き始める点が異なるものの、コンセプトは『ブロックス』と同じ。ルールはいたってシンプル。縦横14マスの格子状に区切られた盤上に、1~5個の正方形をつなげた21個の違う形のピースの角と角をつなげて配置していく。ゲーム終了までにより多く
  • 19位 慣用句かるた(1,995円)
    「火花を散らす」「猫をかぶる」など日常生活でよく使われる慣用句がユニークな文字絵かるたに。考案・デザインは「馬場雄二」氏が担当。日本古来の慣用句をひねりをきかせた絵文字で表現している。そのほかに字札には慣用句の意味が、絵札には慣用句の意味のヒントが書かれている。
  • (カスタマーレビュー)実際に購入して感じたのは、タイトルの通り安いので麻雀牌を安く手に入れたい方には良いの ではないかと。その点で、「楽しさ」の星4つ。 「耐久性」の星2つについては、新品で購入したはずなのに起家マークに汚れ、傷が目立つこと や、サイコロのつくりが雑で、塗料が溶けだして汚れている (本来そういう物なのかもしれませんが)など、「本当に新品なのか?」という疑問やamazon の信用も含
  • NHK教育TV番組『にほんごであそぼ』の「いろはかるた」。商品仕様も原作者の監修のもと、絵札と読み札は豪華な厚紙を使用し、パッケージもケースもグレード感を持たせている。「にしむくさむらい」「はるこうろうのはなのえん」「みちのくのははのいのちをひとめみん」など48種類のカードがセットになっている。また、大人が読んでも楽しめる読み札のウンチク説明書付。
  • 22位 ととあわせ 江戸前(1,056円)
    (カスタマーレビュー)お正月、家族みんなが集まる際に何かみんなで一緒に遊べるものはないかと探していました。うちには小さな子供がいないので、30歳〜88歳のメンバーみんな楽しめるもの…。 たまたま目に着いたこの「魚魚合わせ」。絵も綺麗だし、内容も普通のかるたより大人でも楽しめそうだったので試しに購入してみました。 届いて中身を見てみて、ちょっと難しいかな…失敗だったかも(-_-;)と、思っていたので
  • (カスタマーレビュー)マグネットは混ぜにくい、かといって実牌は少し大きすぎる・・・ という人にぴったりだと思います。 カード自体が小さいので混ぜにくさはありますが 気軽にやるのであればこれで楽しめます。 カードケースの後ろに得点早見表があるので簡単に点数計算もできます。 気軽にできるの麻雀仲間を増やすことも可能ですよ
  • (カスタマーレビュー)それにしても、何でこんなに安くなったのかなあ?子供にせがまれて、購入した次第・・・地方都市では、なかなか入手困難な商品なのでネット販売は大変助かりました。まあ子供はカードが目的なので、バトエン自体はどうでもよかったのですが(笑)。鉛筆は「機械で動く魔物」で構成されていて、「キラーマシーン2」「ドラゴンマシン」「メタッピー」「スライムボーグ」の4種・・・私的にはキラーマシーンの
  • ロバート・キヨサキが考案した、お金持ちになるためのアイデアがつまったゲーム。楽しみながら、会計、金融、投資について学び、ファイナンシャルIQ向上を狙いたい人に。プレーヤーはまず「給料のために懸命に働く生活」を表す「ラットレース」と呼ばれる円をまわるところからスタート。この円をまわりながら、株や不動産、ビジネスなどに投資を行っていく。ファイナンシャルIQを早く簡単に高める方法、お金持ちがお金について
  • 27位 PC-DARTS(24,999円)
    USB接続で、PCに接続して遊ぶことができる、究極に進化した家庭用ダーツマシン。 TV-DARTSユーザーの意見を元に開発。パソコン対応、ゲームグラフィックのクオリティアップ、ボード静音化対策、ゲーム数アップ(16→24ゲーム)、COM対戦の付加を行っている。プレイヤーデータは24人まで保存。データの書き出しもできるので、友達のPC-DARTSで遊ぶ時に自分のデータを持ち込んで遊ぶことができる。■
  • 推理とかけひきが決め手のスリリングボードゲーム。ロンドン市内に潜伏し、大胆不敵に逃走する怪盗Xを、スコットランドヤード(ロンドン警視庁)の敏腕刑事達が追跡し逮捕するというドイツゲーム・オブ・ザ・イヤー1983年大賞を受賞したボードゲームの名作。
  • (カスタマーレビュー)正月に親戚で楽しもうと思い、購入しましたが、ばたばたして、本ゲームを置いてきました。自分達が帰った後に親戚でやったところ、大変盛り上がったとのこと。いままでこのようなボードゲームをやったこともなく、やった場合でもさめていた両親も含め、非常に面白いという話をしていたため、かなりのものだと思う。ゲーム好きが面白いと思うのは当たり前であるが、ゲームに興味がない人間が感動していたのは
  • 相手の陣形を見ながら見方の陣形を作るカードゲームです。
  • 32位 四字熟語合わせ(1,995円)
    2枚のカードを合わせて四字熟語を作るゲーム。遊びながら熟語も覚えられて、一挙両得、一石二鳥。四字熟語シリーズ四字熟語合わせ続・四字熟語合わせ
  • ●難易度:初心者(スィート)とろける甘さ ●対象年齢:6歳~ ●商品サイズ:W178×H108×D15mm
  • 35位 ブラックバイスクル(630円)
    (カスタマーレビュー)一般的には青、赤が主流だが黒という新しい色が登場したことでトランプに対する感情?が変わりましたwなんとなくかってみたい気がしてきます。
  • 36位 ウノアタック(1,962円)
    トランプの次に世界で最も普及しているカードゲームという「ウノ」をよりスリリングにする、カードシューター。出せるカードがない時はボタンを押し、運が悪いと何枚ものカードが飛び出す瞬間は、誰もがドキドキ。
  • 37位 ごきぶりポーカー(1,800円)
    「これはハエです、どうぞ!」ごきぶりやクモなど、8種類の嫌われ者カードを虚実を混ぜて回していきます。もし自分の番で見抜ける自信があれば勝負! ミスしてしまった人の手元にはカードが置かれていき、規定数溜めた人が負け、という敗者1人を決めるゲームです。札が回される過程で見抜けるようになるのが不思議! 一見ダウトのように見えても、まったく次元の異なる深い読み合いが熱いゲームです。
  • (カスタマーレビュー)バイシクルと並んでマジシャンやカードゲームに使用されてます。 紙質、すべり具合、弾力性はさすがU.S.P.C.社製。扱いやすいです。ほんのすこ〜しバイシクルよりも弾力が強いかもしれません。 マジックにおいてはフェイクカードが殆ど作られていません。その点以外ではバイシクルと変わらないでしょう。触った感触がどこかお上品・・・・なのは私だけでしょうね^^;
  • 39位 WaT トランプ(630円)
  • ことわざの意味を表す、楽しい感字(漢字)の絵札をとるユニークなカルタ。漢字の一部を変形させてことわざを表している丸い絵札がおもしろい。読札にはことわざの意味も書いてあり、2種類の遊び方ができる。ことわざ漢字カルタ丸シリーズ第1集第2集第3集第4集第5集
  • ロングセラー「人生ゲーム」の43作目となる、DVD連動型ボードゲーム。メジャーリーガーや映画俳優など、世界を舞台に活躍する日本人たちの栄光と挫折がテーマ。豪快な人生を、付属のDVDで映像と音を交えた臨場感で楽しめる。そのスケールの大きさに合わせて、人生ゲーム史上初となるゴールドに輝く$1000000(100万ドル)紙幣も登場。2~6人で遊べる。DVDプレーヤーは別売。
  • 42位 あやつり人形(2,000円)
    登場する、8つのキャラクターの能力の違いをうまく利用します。じっくり楽しめるカードゲームです。
  • 44位 漢字の宝島 低学年(1,050円)
    見つけた漢字に色を塗っていくと、いつの間にか各学年の漢字が完璧に塗りわけでき、遊びながら全部の漢字を書くことになるというメイズパズル風塗り絵。小学校1年から3年まで、各学年1枚ずつ3枚1組。1年生80字、2年生160字、3年生200字を掲載。
  • 45位 任天堂 碁石 菊(2,153円)
    (カスタマーレビュー)碁石は思ったよりも安っぽくなくていいです。 最近碁をはじめたばかりですが、 初心者には充分だと思います。 ただ碁笥がいかにもプラって感じですね。 フタもゆがんでました。 でもそんなに困るほどではないので、☆4つ。 ある程度打てるようになったらもっといいのを買いたい。
  • 46位 犬棒かるた(735円)
    幼児用のいろはカルタ。読み札にやさしい解説付きで、言葉を覚えるのにぴったり。
  • 47位 漢字博士No.1(1,890円)
    六角形のカードを並べてどんどん熟語を作ろう。すべてのカードをつなげる難易度の高いゲームもある。漢字博士シリーズNo.1No.2No.3
  • 『漢字の宝島』の続編で、小学校1年から6年までの各学年で習う漢字が隠されたB4版大のぬりえ風ゲーム。漢字の配置も変わって、シートは1.5倍拡大。漢字と文字の宝島シリーズ漢字の宝島 低学年漢字の宝島 高学年文字の宝島
  • 『カードスキャン ドレスマニア』がカラー液晶搭載でパワーアップ。 6種類のディズニープリンセスたちを20種類のドレスカードで着せ替えできる。カラーチェンジカードでドレスのアレンジ、ヘアチェンジカードやアクセサリーカードでスタイルアレンジも可能。6つのゲームでプリンセスと一緒にレッスン。プリンセスからメールもくる。「わたし」もプリンセスと同じカードでなりきったり、ドレスカードや全21着のいろい
  • (カスタマーレビュー) 碁に興味を持ち始めてこのセットを購入しました。言うまでもなく碁のセットのプライスはピンキリですが、入門者のはじめの一歩はこれで十分だと思いました。お奨めいたします。
  • 52位 すしジャン!ゲーム(2,764円)
    (カスタマーレビュー)去年のうちに買っておいてよかったです。 もぅ売り切れになっているんですね! 単純だけど、本当に板前さんになった気分になれたり 金の寿司が回って来た時なんか思わず笑いを隠せなかったり・・・ 今度3世代で楽しもうと思ってます
  • 53位 カルカソンヌ(3,200円)
    自分の番になったら、裏向きにタイルを一枚表にして、既に並べられているタイルにつなげて置きます。このとき地形の絵が連続するように置かなければなりません。絵が繋がっていればどこにでも置けます。そのとき置いたタイルにコマを置くことができます。コマが将来得点になるのです。だからいい場所だと思えばコマを置きます。また、既にコマが置かれているなら、タイルを置くときに自分のコマが得点できるように工夫しておきまし
  • 54位 ラクジャンマット(3,716円)
    (カスタマーレビュー)写真の通り、分割できるので、収納・持ち運びに便利である。 つなぎ目も意外としっかりしており、対局中にどうこうなるようなことは一切無し。 ただ、持ち運びといっても素材はゴム8割なので、重い。 分割できるので、曲げの痛みの心配は無い。 格納時には専用のケース(購入時のパッケージ)に入れ、タンスの隙間にでも仕舞えば良い。 家庭用手積み麻雀用としてなら本商品がお奨めだ。
  • 2004年の世相は、景気上向き方向、巣ごもりから元気へ。まさに、雨上がりの空に「虹」、そして太陽が輝く様子に表現できる。ゲームのポイントは人生の災いもラッキーカードで福に転じてしまうところ。楽園めざして、億万長者も夢じゃない。
  • NHK教育テレビ番組「にほんごであそぼ」の「いろはかるた」第二弾。「いろは47文字プラス『京』の字」のかるた。セット内容は、絵札48枚、字札48枚、予備札2枚、解説書。
  • 57位 漢字の宝島 高学年(1,050円)
    見つけた漢字に色を塗っていくと、いつの間にか各学年の漢字が完璧に塗りわけでき、遊びながら全部の漢字を書くことになるというメイズパズル風塗り絵。小学校4年から6年まで、各学年1枚ずつ3枚1組。4年生200字、5年生185字、6年生181字を掲載。漢字と文字の宝島シリーズ漢字の宝島 低学年続・漢字の宝島 低学年文字の宝島
  • 緑の色を5色に塗り分けた小倉百人一首。少数に分けて覚えたり、遊んだりできる。5組に分けて同時に遊ぶことも可能。全日本かるた協会推奨、日本子どもチャレンジランキング連盟認定公式札。五色百人一首シリーズ豪華愛蔵版 CD付豪華愛蔵版
  • (カスタマーレビュー)実はチェスが子供からずっと大好きだった。今も毎日やっている。。。この商品はちょっと小さいでも、車で旅行したり、電車の中で使ったり、すごく便利です。値段は、まー普通ぐらいと思います買ったとよかったと思います
  • (カスタマーレビュー)中に、こういう遊び方があるというカードが1枚はいっていました。 人数が結構いると面白いと思います♪ 裏は、ドクロがいっぱい書いてあってかわいいです☆
  • 3枚(頭、胴、尾)のカードをそろえて動物を作るゲーム。動物は全部で30種。動物絵はリアルな正統派タッチで、遊びながら学習できる。
  • 五味太郎の、動物を描いた絵が楽しい細長い扇形のカード。しりとりをしながら、うまく全部がつながると円になる。
  • テーマは「継」。世界三大パズルコレクターの一人Jerry Slocumと世界的パズル作家芦ヶ原伸之氏の協力で誕生した、まったく新しい構造のパズル。芦ヶ原氏によって全面的な設計が行われたキャストパズルとしては最後の製品で、氏はこのパズルの最終形を見ることなく急逝した。製品の表面には「Nob s Last Present」と刻印してある。ゲームランクは2(やや易)。
  • 64位 任天堂 百人一首 平安(2,415円)
    (カスタマーレビュー)学校行事で久しぶりに百人一首をしたことがきっかけで購入しました。昔、家にあったのは回りのグリーンが回りを巻いて張ってある感じだったので、今回も同じようなものと思い購入したのですが、回りのグリーンはかるた自体の厚紙の色でした。詠み札の詠み人の絵もやっぱりお値段どおりでした。なので、少し残念です。『百人一首の入り』は、坊主めくりって人もいるので、絵にはそこそここだわりたいです。た
  • 65位 ニムト(1,000円)
    ドイツNo.1カードゲーム。いきなり面白い、ドラマが生まれる。プレー人数幅が広い。手軽なカードゲームといったら絶対これ!
  • (カスタマーレビュー)白基調でデザインされているので、使っているとノワール映画のような変な感覚があります。 ダイヤ、ハートはインデックスのみ赤色が使われており、絵札を含め他は全て白黒です。 スペードのAはケースのデザインで、非常に綺麗に書き込まれておりカッコいいです。 バックデザインも基本的に通常バイシクルと変わりませんが、白縁の部分だけグラデーションによって淡い色合いになっています。 マジックで
  • (カスタマーレビュー)ご多分に漏れず、私の知人(アメリカ人、30歳から60歳)は寿司好きです。そろそろ日本に来る頃なので、お土産として購入しました。が、人にあげるなんてもったいない。自分用にも欲しくなりました。 ちょっと耐久性が弱いかなと思います。カードはコートされていない紙です。だからお寿司屋さんに持って行って食べながら見るのには不向きですね。お茶やお醤油、おしぼりなどで汚れそう。
  • エポック社から昭和33年に初代が発売され多くを売り上げた「野球盤」の、史上最大版(2007年6月時点)。フィールドの面積は『野球盤DX』の2倍になり、ピッチャーからバッターまでのバッテリー間は実際の1/100スケールを再現。フィールドには人工芝、スタンドは2階建て構造採用で、球場の臨場感を楽しめる。野球盤の代名詞「消える魔球」搭載。ほかにもゲームを盛り上げる機能として、書き込み式得点版、リアル投球
  • 69位 鳥あわせ(1,680円)
    「鶴(ツル)」「鴎(かもめ)」「鶫(ツグミ)」など、30種類の漢字と切り絵を使った絵合わせかるた。札には、色とりどりの千代紙・色紙を使った切り絵の鳥が描かれている。「かるた」「絵合わせ」「神経衰弱」などのゲームが楽しめる。
  • 71位 野球盤エースACE(4,811円)
    (カスタマーレビュー)発売前に予約申込で購入しました。そのときは通常の野球盤のデラックス版が超破格(今は、どちらも値段が上がったみたいですが…)の値段設定だったので、浮き上がる玉だけのために…とは思いましたが。 結果としては、大リーグボール最高!めったに決まりませんが。決まったときの爽快感は何事にも変えがたい気がします。 子供に野球のルールを教えるのにいいですね。テレビゲームみたいにヒットを打てば
  • 72位 クルード(3,047円)
    探偵になった気分で謎解きが楽しめるボードゲーム。「犯人」「凶器」「犯行現場」が描かれた計21枚のカードのうち、各1枚を封筒に入れ、殺人事件に見立てる。その殺人事件(3枚のカード)を各自に配られたカードを基に消去法、帰納法で当てる。プレー人数は3~6人。
  • 73位 オセロ 極(2,362円)
    オセロシリーズ「オセロ極(kiwame)」。ついに登場、石内蔵型のオセロ盤。石をクルクルひっくり返すクリック感は、今までにない新感覚。内蔵型なので、ゲームが終了した後、わざわざ石を集めてケースに収納する必要がない。また、石がなくなってあたりを探し回ることもない。商品サイズは300mm×300mm×35mm。
  • 遊びながら自然に地理を学べる日本地図。「都道府県別」「地方別」のパズルを使ったジグソーパズルで地理を学び、「日本一周旅行」「かいものゲーム」のすごろくゲームで各地方の名産物を学ぶことができる。ゲーム盤とパズルピースが3層式になっている設計で、遊びやすく工夫されている。ゲームは2人以上から遊べる。プレイ人数は1~4人。セット内容:プラスチック地図ボード3枚、都道府県ピース60ピース、地方別ピース9ピ
  • 75位 ワンタッチ盤(囲碁)(1,647円)
    駒はマグネット仕様、ワンタッチストッパーが二つ折りの盤をオートロック。旅行のお供にもぴったり。碁石白黒各160個、鉄板仕様碁盤(25.5×25.5cm)、碁石プラケースのセット。
  • (カスタマーレビュー)プラスティックカードなら耐久性があるんだけど、これは紙だからな。汚れが付くし、曲がり易い。キャラクター物だから仕方ないのかなぁ…よっぽどこのアニメが好きじゃない限り、ちゃんとしたトランプを買った方が良い。
  • 77位 NEWスーパーオセロ(2,560円)
    高級感あるオセロ盤。打ちやすいワイドなボードには、フロッキー加工の盤面を採用しクオリティーをアップ。オセロ石も重量感が増し、打ち心地充分。。また、ツヤのある石が、高級感をさらに高め、何度でも打ちたくなるような使い心地のオセロになっている。
  • (カスタマーレビュー)日本旅行ゲームのようなものは、家族や友達とやるにはとても盛り上げるけれど、場所を取られるという問題も見過ごせない。でもこれはポケットサイズ。手軽にこのゲームを楽しめるというのは、とても有難い!!日本全国の地名や名産品もついでに覚えられて一石二鳥です。お値段も◎!
  • 80位 花札 大統領 (黒)(1,900円)
    (カスタマーレビュー)トランプもいいですが、花札を忘れていただいては困ります。少なくとももしあなたが日本人であるならば、日本の「をかし」を現代も紡ぐ文化財・花札を手にとって遊んでみてください。花札の花と呼ばれる八八は覚えにくいですが、まずはどの札がどの月かを覚えられる「札取り遊び」そして「ポカ」、次に簡単な役を覚えられる「こいこい」と順番に進んでみてください。工夫によっては、神経衰弱や、ババ抜きな
  • 81位 ポータブル カタン(1,217円)
    開拓がテーマのファミリーゲームのポータブルバージョン。移動中や旅先でプレイしたい人に。 3~4人用で、1ゲーム60分程度。基本的なルールは15分あれば覚えられるというほどシンプル。運と駆け引きと会話が決め手のゲームだ。プレイヤーは、六角形の土地が組み合わさってできたこの島を開拓する。資源(カード)を使用して「道」「家」「街」を開拓(建設)しながらポイントを獲得していき、一定の点数に到達した人
  • 82位 文字の宝島(1,050円)
    「漢字の宝島」の姉妹版。隠された文字を探しあて、色鉛筆で塗り分けるB4版大のメイズパズル。ひらがな、カタカナ、アルファベット各1枚計3枚入りセット。漢字と文字の宝島シリーズ漢字の宝島 低学年続・漢字の宝島 低学年漢字の宝島 高学年
  • ゲームおよびアニメ「ポケットモンスター」シリーズのニンテンドーDS用ソフト「ポケットモンスター ダイヤモンド」のキャラクターをモチーフにしたトランプ。紙製。ブリッジサイズの58mmX89mm。全90種類のポケモンがカードになった。ポケモンのタイプや特製がトランプで見ることができる。パールも同時発売。
  • 84位 日本史かるた(5,250円)
    2000年前の太古から現在までの重要事項、人物から100ずつを選んで構成されている。遊んでいるうちに楽しく日本の歴史を学ぶことができる。歴史かるたシリーズ日本史かるた世界史かるた
  • 85位 野球盤 スタンダード(2,592円)
    70年代旋風を巻き起こした「野球盤」がデザインを一新、40年前と変わらぬ面白さで登場です。もちろん、「消える魔球」機能もあり。その他、連続投球、変化球表示、スピードガン表示等の機能つき。30~40代男性の子供のころの情熱を思い出させること間違いなし。ご家族みんなでお楽しみいただけるアイテムです。 ◎対象年齢:6歳以上 ◎サイズ:W435×H435×D70
  • 86位 Ravensburger ラビリンス(3,520円)
    (カスタマーレビュー)いつも夫婦+7歳の長女の3人で遊んでます。案外、娘の勝つことも多いです。考えてもキリがないのですが、娘よりも家内の方が長考して、「さっさと行ってよ!」と責められながらプレイしています。今は大人と同じ条件でプレイしていますが、子供用のルールなど、難易度を変えられるところが良いと思います。
  • 87位 デジビンゴZ(1,840円)
    【セット内容】 ・デジビンゴ本体 ※単3電池4本使用(別売)
  • 88位 お邪魔者(1,500円)
    プレーヤーは金鉱堀です。ただし、その中の何人かはお邪魔者です。ゲームのはじめにキャラクターカードが配られます。これにより誰かがお邪魔者になるのですが、誰だか互いには分かりません。カードを順番にプレイして、金鉱を目指します。金鉱に達することができたら、本物の金鉱堀が得点します。達することができない場合は、「お邪魔者」が得点します。誰が邪魔をしているのかしっかり見分けるゲームです。
  • (カスタマーレビュー)この商品の最大の長所は防水であり、丈夫なところでしょう。 デザインもシンプルで悪くないと思います。 一家に一つ☆
  • 90位 百人一首 練習用小倉(1,785円)
  • パズルテーマは「萌」。新鮮で難度の高い動きを追求したら、成長する植物の形になったという。Akio Yamamoto作。ゲームランクは4(やや難)。
  • (カスタマーレビュー)全体的にいいです。 旅行や車の中でするのに適してますね。 取った駒を端につけて置けるスペースがあるのも助かります。 ただ、盤の強度や、駒をしまう所が微妙(盤が見えている)なのが残念でした。 まあ、この金額でこのくらい良ければ買っても損はありませんよ。
  • 93位 マグネットオセロ(2,608円)
    (カスタマーレビュー)この商品の最大の特徴はマグネットです。カチッという音とともに、張り付きます。子供と楽しむときに、白黒の石(?)を紛失してしまいがちですがマグネットのおかげで、その状況はかなり回避されます。もしどこか取りにくい溝に落ちても、鉄の棒があれば拾えます。片づけるときにも楽々です。オセロというゲームは先を読む。ルールが簡単。子供が覚えやすい。誰でも直ぐに出来る。という点から教育道具とし
  • 94位 任天堂 株札 大統領(1,880円)
    (カスタマーレビュー)私はこれで株を覚えました。昨今、この札をおいてある店がめっきり少なくなりました。トランプでも遊べますが、やはり王道はこの札を使わなくてはいけません。
  • 95位 任天堂 将棋駒 新槙彫(1,800円)
    (カスタマーレビュー)ちょっと、いい駒を!と思って、買ってみましたが 文字が、なんか普通の駒と違ってて、最初読めなくて、困りました。 慣れると、わかってきますが、駒が成ったときによりわかりづらくて わたしてきには、普通の駒の方が向いていたなぁと思いました。 頭のいい人向けというか、この文字が好きな人向きだと思いました。
  • 96位 文字博士(2,520円)
    漢字とひらがなカードを組み合わせて熟語を作るカードゲーム。語彙力をつける学習用にも。熟語を作る基本ゲームのほか、神経衰弱のようにも遊べる。また、地名・人名などとテーマを決めて遊ぶこともできる。
  • 97位 漢字博士No.2(2,415円)
    上下左右にカードをつなげてパズル感覚で漢字を完成させるゲーム。ありそうでない組み合わせや、その逆など、遊ぶたびに新しい展開が生まれる。一人でも何人でも遊べ、漢字になる組み合わせを作る基本ゲームのほか、ジグソーパズルやドミノゲームのような遊び方もできる。漢字博士シリーズNo.1No.2No.3
  • 98位 ダイヤモンド(3,500円)
     坑道から多くのダイヤモンドを持ち帰るゲームです。しかし、この行動の中には危険がいっぱい、勇気を出して、しかし無謀にならないよう気をつけて、多くのダイヤモンドを持ち帰ってください。ルールは非常にシンプルで分かりやすく、子供でも充分楽しめますし、パーティゲームとしても楽しめます。
  • 99位 大型行軍将棋(840円)
    (カスタマーレビュー)若い世代の人はこのゲーム自体を知らない人が多いのではないでしょうか。僕は漫画でこのゲームを知って、興味をもち、購入しました。端的に説明すると、裏返しでやる将棋、といったところでしょうか。このゲームはプレイヤー2人と審判の3人でやるのが基本です。2人でもできますがルールも戦略も変わってきます。両方によさがあり、どっちでもおもしろいです。将棋と違って相手の駒がわからないので、どん
  • 100位 続・四字熟語合わせ(1,995円)
    より身近な四字熟語を収録した「四字熟語合わせ」第二弾。東北芸術工科大学教授のデザイナー馬場雄二氏の手がける漢字ゲームシリーズの代表作。ルールは簡単。前と後、2文字づつに分かれたカードを、正しくつなぎ合わせて四字熟語を作るだけ。日常生活で自然に使っているものの漢字を知らなかったり、似たような漢字でできた熟語もあったりと、シンプルながらも奥の深い楽しみがある。四字熟語シリーズ四字熟語合わせ続・四字熟語